2006年02月17日

東京地裁 堀江被告の保釈認めず 

東京地裁は17日、関連会社の出版社買収をめぐる証券取引法違反(偽計取引、風説の流布)の罪で起訴されたライブドア前社長堀江貴文被告(33)の弁護人が16日に出した保釈請求を却下する決定をした。関係者によると、堀江被告は起訴事実を全面的に否認し「言い分は公判で主張したい」と話しているという。また、ガセネタっぽいが堀江被告が、衆院選挙出馬表明直後の昨年8月、自民党の武部勤幹事長(64)の二男(33)に選挙コンサルタント費用として3000万円を振り込むよう社員に指示したという話もある。武部氏は全面否定し、同社メールを根こそぎ押収したはずの東京地検も「把握していない」というが、真相やいかに。
posted by ヒロ at 20:04 | Comment(0) | TrackBack(3) | ニュース(一般)

1月期ドラマ 放送直後満足度ランキング

「ORICON STYLE」が、『06 冬の新作テレビドラマ 放送直後満足度ランキング(総合編)』の結果を発表した。 放送直後満足度ランキングNo.1に輝いたのは、篠原涼子が検挙率No.1のスゴ腕女刑事を熱演する『アンフェア』。2位は、山田孝之と綾瀬はるかのコンビが贈る、殺人や売春といった重いテーマに、“純愛”も絡めたストーリーの『白夜行』。3位は、時効を迎えた事件を趣味で捜査する、異色の警察官をオダギリジョーが演じる『時効警察』が入った。ベスト10は以下のとおり。

<06 冬の新作ドラマ 放送直後満足度ランキング>

順位ドラマタイトル
アンフェア
白夜行
時効警察
松本清張「けものみち」
Ns'あおい
神はサイコロを振らない
小早川伸木の恋
輪舞曲−RONDO−
夜王〜YAOH〜
10
西遊記

確かに「アンフェア」は面白いですね。まだまだ謎が多いだけにどのようにストーリーが進むか楽しみです。2位の「白夜行」も原作のファンだったの見てますが、初回は傑作でしたね。第1話で終了してもよかったくらいでした。これも楽しみなドラマなので今後に期待です。3位の「時効警察」もあの時間帯のほどよい軽さが良い感じに出てますね。
個人的には「夜王〜YAOH〜」も楽しみですね。“四天王”が出てきただけでかなり盛り上がりました(笑) それに“四天王”の1人が前クール放送の「嬢王」でクラブオーナーだった金子昇だったしね。「輪舞曲−RONDO−」も映画「インファナル・アフェア」っぽいけど面白いし、「神はサイコロを振らない」も何が面白いかわからんけどずるずる見続けてるしね。他にも「西遊記」 「喰いタン」 「2ndハウス」を見てます。今期のドラマは意外と豊作だったかな?

posted by ヒロ at 02:51 | Comment(0) | TrackBack(5) | ドラマ

レアル・マドリードが長者番付1位

国際的な監査法人デロイトが世界のサッカークラブの「長者番付」を発表し、最も収入が多かったクラブにスペイン1部リーグのレアル・マドリードが輝いた。レアルは2004−05シーズンに3億2800万ドル(約384億円)の収入があった。前シーズン1位のマンチェスター・ユナイテッドが2位に後退し、3位ACミラン、4位ユベントス、5位チェルシーが続いた。
posted by ヒロ at 01:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー
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