2005年12月20日

ロナウジーニョが2年連続−FIFA年間最優秀選手

国際サッカー連盟(FIFA)は19日、ことしの年間世界最優秀選手を発表し、男子はブラジル代表FWロナウジーニョ(25)が2年連続で、女子はドイツ代表FWプリンツ(28)が男女を通じて史上初となる3年連続で選ばれた。
ロナウジーニョは欧州最優秀選手にも輝いており、両賞の同時受賞は2002年のロナウド(ブラジル)以来となった。所属するバルセロナ(スペイン)を6シーズンぶりの昨季リーグ制覇に導き、ブラジル代表では6月のコンフェデレーションズカップ優勝に貢献した。FIFA年間最優秀選手は世界各国・地域の代表監督と代表主将による投票で決まり、ロナウジーニョは956点を獲得した。2位のランパード(イングランド)は306点、3位のエトー(カメルーン)は190点で大差がついた。
またFIFAランキングに基づき、年間最優秀チームにはブラジルが輝いた。

やはりロナウジーニョは強い!今のところロナウジーニョ以外考えられないですよね。1人だけ突出してる感じです。2002年の日韓W杯は随所で光るプレーを見せていたけど、中心はロナウドでしたから、凄まじい進化を遂げてます。まだ25歳だし、ロナウジーニョの天下は続きそうですね。これからも、変幻自在のドリブルをはじめ、創造性にあふれたプレーでファンを魅了していって欲しいです。来年のドイツW杯ではどんなプレーを見せてくれるのか楽しみです。しかし、ロナウジーニョを脅かす選手もどんどん現れて欲しいのもありますね。ドイツW杯で新星誕生なるか!
posted by ヒロ at 13:50 | Comment(0) | TrackBack(1) | サッカー

来年のキーワード予測

新聞68紙、雑誌約150誌の記事データベース「ELNET(イーエルネット)」を運営するエレクトロニック・ライブラリーは19日、今年1〜11月の記事で使われた言葉の登場頻度や増加傾向などから予測した「2006年の注目キーワード」を発表した。
上位10語(順不同)には、政治分野から「総裁選」「皇室典範」「普天間飛行場」の三つが、経済・産業の分野から「個人投資家」「(携帯電話の)番号ポータビリティー(持ち運び)」「動画配信」「消費税率」「量的緩和」の五つが入った。また、社会分野から「耐震(偽装)」「宮里藍」の二つが選ばれた。

また、 C-NEWSが発表した10代が選ぶ「2006年ヒットすると思うもの」はトップは「ケータイ定額制」となった。

詳細記事
2006年ヒット予測

個人的なキーワードとしてはW杯ははずせません。もちろんオランダですけどね。でも、ドイツW杯なんでビール、ウィンナーなどドイツの料理も流行しそうですね。「幻の〜産料理」みたいな感じで(笑)
posted by ヒロ at 13:28 | Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース(一般)
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