2005年11月13日

タミフルのみ異常行動死?

インフルエンザ治療薬タミフル(成分名リン酸オセルタミビル)をのんだ岐阜県と愛知県の少年2人が、直後に異常な行動を取り死亡していたことが、12日分かった。1人は昨年2月、トラックに飛び込み、もう1人は今年2月にマンション9階から転落した。タミフルの添付文書には重大な副作用として、意識障害、異常行動、幻覚などの症状があらわれることがあると記載されているが、新型インフルエンザ対策で国がタミフル備蓄の大幅増量を決めた直後だけに、同省は、あらためて注意喚起するかどうか検討している。

真相はどうかわからないけど、私も来週あたりインフルエンザの予防接種行こうかと検討していただけにちょっと気になるニュースですね。鳥インフルエンザも最悪の場合、数10万人が死亡するという話もあるしね。人類にとって1番怖いのはウイルスだと思います。目に見えないし、新たに進化する可能性だってあるだろうし。今まで話題にならなかった鳥インフルエンザが良い例でしょう。未知の恐怖というのもある。
今年も大流行すると言われているインフルエンザ。薬を多用するのも考えものだけど、掛かってからでは遅いので最善の注意をしてください。
posted by ヒロ at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース(一般)

W杯ドイツ大会予選プレーオフ第1戦結果

W杯ドイツ大会欧州予選プレーオフは12日、当地などでホームアンドアウエー方式の第1戦3試合を行い、スペインはルイスガルシアのハットトリックなどでスロバキアに5−1と圧勝、8大会連続出場をほぼ確実にした。ノルウェーとアウエーで対戦したチェコは前半31分にシュミツェルがゴールを決めて1−0で先勝し、チェコスロバキアの連邦解体後初のW杯出場に前進。スイスはホームでトルコを2−0で下した。また、大陸間プレーオフのウルグアイ(南米5位)−オーストラリア(オセアニア1位)は、モンテビデオでホームアンドアウエー方式の第1戦を行い、ウルグアイが1−0で先勝した。トリニダード・トバゴ(北中米カリブ海4位)−バーレーン(アジア5位)は1−1で引き分けた。第2戦は16日、シドニーで行われる。
 
個人的に残って欲しいチームが勝ってるので一安心といったところかな。なかでもチェコは本大会で見てみたいの第2戦もホームできちんと勝って本大会への最後の切符を手に入れてもらいたいです。
posted by ヒロ at 13:01 | Comment(0) | TrackBack(8) | サッカー
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