2005年10月20日

ドラえもん映画「のび太の恐竜」リメーク

ドラえもん」の劇場版が来年3月4日、2年ぶりに公開されることになり、19日、都内で製作発表が行われた。80年から25年間続いた毎年春の新作公開を今年は見送り、米映画「キル・ビル」のアニメ部分を担当した西田稔氏らを迎え復活。来年、没後10年を迎える原作者の藤子・F・不二雄さんが「最も愛着が深い」と言っていた劇場版第1作「のび太の恐竜」を、最新のCG技術などを取り入れ描く。
ドラえもん役の水田わさびは「100%以上の力で頑張る」と意欲。恐竜のピー助の声を担当する神木隆之介は「こんなかわいい役で光栄」と笑顔で話した。また、5役を務める劇団ひとりは「レギュラーを狙う」と意気込んだ。

私も結構好きな映画です。ピー助ほんとかわいいよね。最新CG技術を入れるとどんな風になるのかちょっと期待するけど、あまりにリアルになっちゃうとアニメならではの温かさがなくなっちゃうのでは?と思ったりもします。でも、こればっかりは出来てからのお楽しみだね。
posted by ヒロ at 20:54 | Comment(0) | TrackBack(19) | 映画

野村克也 楽天監督決定!

楽天から次期監督就任要請を受けていた野村克也氏が19日、要請を受諾。契約年数は3年で、一両日中に正式契約。年俸面などの条件は今後さらに煮詰めるが、背番号は現役時代と同じ『19』に決まった。スタッフは巨人で活躍し、二軍監督経験もある松本匡史氏=現巨人スカウト=のヘッドコーチ招へい案を固め、打撃コーチには前ヤクルトの池山隆寛氏=サンケイスポーツ専属評論家、投手コーチは鹿島忠二軍投手コーチが昇格、バッテリーコーチに今季限りで日本ハムを退団した山田勝彦捕手が同日までに決定した。

野村克也、楽天監督就任も興味ありますが、個人的はスタッフに惹かれるものがあります。まず、ブンブン丸!(池山隆寛) 現役時代、フルスイングを信条とし、ファンを魅了したあの男が帰ってきた。これは面白くなってきましたよ。さらに、ヘッドコーチには現役時代、巨人で“青い稲妻”の異名をとった松本匡史も就任。楽天の機動力野球がみられるか。ちょっと楽しみになってきましたね。ヤクルト、巨人ともファンではなかったのですが、印象に残る選手はチーム関係なく見てましたからね。スタッフとしてどうかはわかりませんが、異名をつけられる選手をこれからどんどん育ててもらいたいですね。



posted by ヒロ at 14:19 | Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ

納豆かける派?そのまま派?

「めざましテレビ」で納豆を食べる時にご飯にかける派か、そのまま食べる派かというアンケートをやっていた。私は「かける派」で大部分を占めるのかと思ったのですが、スタジオ(6人)の意見だと半々でした。意外だな〜と思いつつアンケート結果を見たら、やはり「かける派」が8割ぐらい占めていました。
確かに食器を洗うとなると「そのまま派」の気持ちはわかります。私はそういう時にはパックの中にご飯を入れてしまいますしね(^_^; アハハ… 
でも、やはりご飯に納豆をかけて、卵を入れて食べるのが最強でしょう!シラスや明太子、キムチなんか入れても美味しいですけどね。ちなみにアヤパンはマヨネーズを入れて食べるそうです。
posted by ヒロ at 01:18 | Comment(0) | TrackBack(4) | テレビ・CM関係
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